
あずき
「プチリタイヤ?ねぇ、ねぇ、HIROMI・ヒロミ教えて」
HIROMI・ヒロミ
「あずき、よく見つけたね。どうやって見つけたの?」
あずき
「サーフィンしていて・・・」
HIROMI・ヒロミ
「ほーーー。」
あずき
「ほーーー。ってなによそれ。私のこと馬鹿にしてない?」
HIROMI・ヒロミ
「全然していません。
それでは、プチリタイヤについてご説明します。
石井貴士さんという方が開発者です。
あくまでもプチリタイヤの開発者であります。
石井貴士さんは、元々 某放送局のアナウンサーでございました。
アナウンサーを辞めて・・・
世界へ旅に出ました。
帰国後 自らの放送局に入社という極めて競争率の高い難関を突破した経験などを活かし、本を執筆された。
オキテ破りの就職活動
という本である。
この本は就職活動に悩みを抱える人々に贈る本であるそうだ。
」
あずき
「それで・・・」
HIROMI・ヒロミ
「はい。
それで・・・。
石井貴士さんは自らの貯金を叩いてインターネットに挑戦しました。
その道のりは決して平坦な道ではありませんでした。
まず自ら貯めたお金300万円を投資。
うち154万円は成果が出ない・・・。
」
あずき
「ふーん」
HIROMI・ヒロミ
「しかし、彼は・・・」
あずき
「しかし、彼は・・・」
HIROMI・ヒロミ
「起業4ヶ月で、プチリタイヤを実現した。
石井さんはホームページの中で下記のように言っている。
“私があなたの代わりに、数え切れないくらいの失敗をしました。
私がプチリタいやにかかった年月が4ヶ月。
あなたなら、もっと早くプチリタイヤできるようになるかもしれません。
ひとりでも多くの方を自由にしたい!幸せにしたい!という思いでこのホームページを運営しています。
「儲かればそれでいいじゃないか!」
「金がすべてだ」という方は、お断りします。
純粋な気持ちでビジネスに取り組まれたいという方のみ、ご参加ください。
マルチや怪しいネットワークビジネスをされている方は、固くお断りします。
あなたと一緒にプチリタイヤーになることができたら、うれしく思います。”
とね。
」
あずき
「では別に怪しい人ではないのね?」
HIROMI・ヒロミ
「全然怪しくございません。
いたって普通の人。
カッコイイ、さわやか青年という感じかな。
さらに石井さんはこのような事を・・・
「将来の、成功する自分を思い描いて、そこから逆算して考える人が、成功します。」
と・・・。
」
あずき
「ふーん。確かに・・・かもね。
高いの?
」
HIROMI・ヒロミ
「えっ?」
あずき
「どうせまた、講座費用とか、教材でしょ?」
HIROMI・ヒロミ
「そうだね。講座費用とか、教材だね。
ただね、何も行動しない人も多いでしょ?
だからこういうのを利用して、あずきなりにきっかけを作るんだよ。
高くないと思うよ。
ゴールドコースとう講座(プチリタゴールドコース2006)あるんだけどね、
学校の授業料みたいなもんだよ。
88,000円。
人脈も広がるしね。
何よりも、同じような目的意識をもった仲間が増えるのが面白いと思いますけどね。
」
あずき
「私みたいな主婦でも大丈夫かしら?」
HIROMI・ヒロミ
「平気、平気。」
あずき
「そうかぁ。授業料ね。」
HIROMI・ヒロミ
「一人で出来る人は、一人でやっているしさ。
組織に入らないとなかなか進まないよ。
」
あずき
「そうかぁ。ちょっと長い目で無理のない投資が大事ね。
」
HIROMI・ヒロミ
「そうだと思いますよ。
さらに・・・
[ 10日間満足保証 ] という制度を用意している。
これは・・
もしビデオ・テキストを見て、役に立たないと判断した場合は、10日以内にパッケージごと送り返してくださってかまいません。
いただいた料金(カード手数料・金利は別)を、あなたの銀行口座にお振り込みいたします。
ただし、冷やかしを防ぐため、送料はご負担ください。という内容。 」
あずき
「へー。
ビデオとか、テキストが届いてお試しではないけれども、10日間返品保証があるのね。」
HIROMI・ヒロミ
「そういうこと。
それだけ石井さんはこのプチリタイヤに自信があるのさ。
それに・・・
石井さんのスタイルは教祖スタイルではなく・・・
“僕にもできましたよ”
みたいなスタイルだから接しやすい人だと思いますよ。」
あずき
「なるほど〜、年間したら、月1万円も掛からないしね。」
HIROMI・ヒロミ
「そうなんだ。そういう考えが大事だよね。
“何もしないで”
という表現だけれども、決して“楽をする”、“一攫千金”でお金を儲けようとかというように錯覚する人がいるのだけれども、違うんだよね。
あくまでも興味を持ってもらう為、これからインターネットを利用して何か始めたい!!という
人に勇気付ける為の意味だと思うよ。
」
あずき
「そうだよね、“何もしないで”なんて先祖代々の地主の子孫とかなら、分かるけどね。」
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